のしろおたから発見隊
2018年9月30日日曜日
養老鉄道に東京急行電鉄の7700系が登場
養老鉄道(岐阜県揖斐川町の岐阜県大垣市を経由して三重県桑名市を結ぶ)
に来年の2月頃より東京急行電鉄(東急)の7700系が運転されます。
すでに3両の1編成は近鉄の塩浜検修庫で養老鉄道仕様に改造されています。
楽しみにして下さい。
2018年9月2日日曜日
彼岸花が咲き誇ります。
三重県桑名市多度町下野代の下野代駅近くに有ります徳蓮寺境内には9月末に
なりますと彼岸花が咲き誇ります。
9月22日は満開になりました。
景色に”塀・鐘楼・常夜燈”を取り込めば貴方の1枚ができます。
2018年7月26日木曜日
地蔵盆が三重県桑名市多度町下野代で行われます。
24日は辻で子ども達を守る地蔵菩薩の縁日で特に8月24日を地蔵盆といい子ども
達が中心となって盛大な法要が行われます。
更に、当下野代地区では辻の地蔵さん近くにある徳蓮寺(なまず・うなぎで有名)
にあります地蔵菩薩の法要を大人が中心で行います。この時山門に掲げられる行灯は畳
1枚もある大きな物で、その灯はローソクで幻想的です。
2018年7月5日木曜日
いもち(虫送り)が桑名市多度町下野代の野志里神社で催行
直径1.8mの大太鼓、重さ184kgの大鉦を鳴り響かせ、長さ4m位の大松明で
害虫を追い払う夏の祭りです。どれも半端な大きさではない。
平成30年の開催日時は7月21日の18時頃の大太鼓の叩き出しからスタートします。猛暑につきスタート時間を急遽1時間遅くしました。
いもちは予定通り開催されました。画像は今年の松明行列の様子です。
2018年6月18日月曜日
金運スポットは桑名市徳蓮寺の常夜鐙。宝くじは大当たりか!!
三重県桑名市多度町下野代の徳蓮寺(養老鉄道・下野代駅下車南100m)の
約100段の石段にあります常夜鐙を探して下さい。燈の字は普通”火”が登る「燈」
を使用します。山で火が登ると山火事で大変だー。
ここの常夜燈は”金”が登る「鐙」を使用します。金が登る縁起の良い常夜鐙です。
宝くじは大当たりかな!!!
養老鉄道の看板列車であります”薬膳列車”に乗りました
のしろ おたから 発見隊 は、のしろ地区の”おたから”であります養老鉄道の薬膳列車
での昼食に舌鼓を打ちました。
乗車月日は5月16日(水)で桑名発の臨時便で40名の参加がしました。
2018年5月7日月曜日
養老鉄道 下野代駅は98歳になります
養老鉄道は大正8年、1919年に揖斐-桑名間が開通しました。
そして下野代駅は大正9年1920年6月1日に開業しました。
写真は1970年頃の下野代駅です。
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